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Maple0001.jpg

 家にあるオンボロノートパソコンがメイポできるスペックないから、ネットカフェ行ってきたの。(メイポはついでにやっただけだけど)
 なんか友達の機能がチョット変わっててビックリ(まぁ長いことINしてなかったから友録消されてるだろうけど)
 画像は5番目のサブです。名前はラノベのシゴフミから拝借してたりします(アニメは見てない)。
 ちなみに楓鯖で活動中(今はデスクパソ壊れててできないけど)
 あー。早くパソコン買いたい。

 そいえばシゴフミとかDARKER THAN BLACKとかって、漫画(小説)とアニメの内容が全然違うっていう一度で二度おいしく(?)なってるらしいですね。
 でも。漫画にしか出てないあのキャラの声が聞きたい>< ってことになったらどうしてくれるんだか(
 逆に、声がイメージと違うってのもよくあることかもしれないけどね((
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小説【8】

 閑散とした裏通りにある、一軒のオンボロ宿屋。そこの二階の一室で静かに眠っている人が二人。
 まだ外も薄暗く、この宿屋の客も殆どが眠りについている。
 メフとフィーナも例外なく眠りについていて、先ほど記した眠る二人とは彼女達だ。
 しかし例外もいるわけで。その例外は、小柄な体に不釣合いな身の丈以上もある長い杖を側に置き、特徴的な模様が施されている白いローブを身にまとっている。
 言うまでもなく、まりぃだ。
 まりぃは化粧室にある鏡で、寝癖のせいでボサボサになった長い髪を梳いている。
「あーもう、なんで今日に限ってこんなになるのかしら」
 何度梳いても上下左右に跳ねる。もし今メフがまりぃの姿をみたら、
「まるでメデューサみたいだね」
 と言うに違いない。
「……よし、バッチリ♪」
 なんて言ってはいるが、ばっちり所かまだボサボサなままだ。どうやら諦めたらしい。
「こんなことしてる暇はないのよ。特訓するために早起きしたんだから」
 まりぃは使っていた櫛を流しの横に置くと、化粧室から出た。
 二階の廊下を通り、階段を降りる。そのまま出口へと向かう。
「お客さん!」
 扉を開けようとしたら、誰かに呼び止められた。
 まりぃは振り返って笑顔を作った。
「おはようバイト君」
 まりぃより二つくらい年下に見える彼は笑って、
「おはようございます、お客さん。寝癖、すごいですよ?」
 まりぃは前髪を指で弾いて、頬を朱に染めた。
「そーゆーバイト君こそ寝癖、すごいぞ」
「あ、たしかにそうですね。お互いさまでしたね」
 ニコニコ笑う彼を見て、まりぃは踵を返した。
「じゃ、わたし行くから」
「お一人でどちらへ? お連れの方への伝言をお預かりしましょうか?」
「ううん、いいわ。ちょっと散歩に行くだけだから」
 彼はまりぃのいでたちを見て首を傾げた。
「そんな格好で散歩ですか?」
 手に持つ杖に、背中に背負ったバック。そのへんをちょろっと散歩するにしては、重装備である。
「……そういう事にしといて」
 彼は再び笑顔になった。
「わかりました。行ってらっしゃいませ」
「うん。じゃねー」
 カラコロと、扉についている鈴を鳴らしてまりぃは外に出た。
「さてと、訓練施設はどっちかな?」
 まりぃがこれから向かう所は、この街で一般から騎士団までの様々な人たちが利用できる訓練施設である。尤も、騎士団は毎日相当過酷な訓練を団内で行っていて、わざわざ訓練施設にまで自習練習をしにくる人は珍しい。
 だがその珍しい人こそが、人一倍心身を鍛えているからして、団内での地位もそれ相応だ。したがって、訓練施設内で見かける騎士団員は、結構お偉方が多い。ある意味奇特な人々だ。実力重視の騎士団では、これくらいしないと上へ上がれないということでもあるが。
「よし。こっちだね」
 街の地図を見ていたまりぃは、ようやく進行方向を特定したようだ。訓練施設に向かって歩き出した。

 一方。宿屋で眠っていたフィーナが、目を覚ました。
 目を開けるが、何故か視界が暗い。それになんとなく苦しい。
 ……別のベッドで眠っていたはずのメフが、フィーナに抱きついて眠っていた。
 体格が大きいメフに抱きつかれると、フィーナの体はすっぽりとメフに覆われることになる。
「ちょ……ちょっとメフさーん。起きてくださーい!?」
 メフの胸の中でもぞもぞと暴れる。
「メフさん! メフさーん? 朝ですよー起きてぇ~!!」
「う……んん!?」
 ガバっとメフが跳ね起きた。抱きつかれていたフィーナも一緒に起きあがる。
「どうした? 敵襲か?」
 ドスの利いた声で、あたりをきょろきょろと見る。
「ちがいます~。苦しいので放してください」
「え?」
 メフが下を見る。フィーナが上を見る。二人の目が合った。
「あ……失礼」
 メフがぱっと手を放し、二歩後退する。
 フィーナは苦笑してメフを見た。
「起きたらわたしのベッドに、メフさんがいたから驚きましたよ。いつ来たんですか?」
 メフは朱に染まった頬をぽりぽりと掻いて、そっぽを向いた。
「いやそれが、全然覚えてなくて。ごめんね」
「いいえ、いいですよ。ちょっと面白かったですし」
 冷静なメフにもこんな一面があるのだと、フィーナは内心微笑んだ。
「じゃあわたし、顔洗ってきますね」
「あ、メフも行くよ。丁度いいからまりぃも起こそう」
 そう言うと、まりぃのベッドに視線を向けて、
「……あれ、いない」
 二人して首を傾げた。

「ここは、どこなのよーーーーーー!!」
 周囲にいる人々が、一斉に注目するのも気にせずに、まりぃは叫んだ。
「ああーもう! なんで? 目的地はどこよ。それからここどこなのよ!?」
 ブツブツ言いながら、まるで見当違いの方向へと進んでいく。
「おい」
 そんなまりぃを見かねたのか、近くにいた人が声をかけてきた。
「なによ?」
 イライラしているまりぃは、眼光鋭く、声をかけてきた真っ黒な服を着た長身の男を見上げた。
「……あ!!」
「……お」
 まりぃは男が誰なのか知ると、いきなり頭を下げた。
「ごめんなさいオーガさん!!」
 いきなり謝られたオーガは、面食らった。
「どうした。なにを謝っている」
 まりぃは頭を上げて、しかし視線は逸らしてオーガを見上げた。
「いやあの。メフとの約束で、今度あったら謝らなきゃって思って。前に失礼なことしちゃったから」
 アタフタ慌てるまりぃを一瞥したオーガは、
「いや、あの時名乗らなかったこちらにも非はある。お前が謝る必要はない」
 まりぃはオーガの目を見て、すぐに逸らした。
「そ、そう? ならいいんだけど……」
「それより」
 オーガはまりぃの持っている地図に目をやった。
「その地図、北と南を逆に持っているぞ」
 僅かな沈黙の後。
「……え? そうなの?」
「あぁ、そうだ」
 まりぃは真っ赤になった顔を伏せて、地図をひっくり返した。これでまともな見方になった。
「どこへ行く所だったんだ?」
「こ、国立第三訓練施設」
「ほぉ。お前、あそこの訓練許可証をもっているのか。さすがみゅうみゅうに鍛えられているだけはあるな」
 言われて、まりぃは首を傾げた。
「許可証? なにそれ。そんなのが必要なの?」
 オーガは眉をひそめて、まりぃを見た。
「なんだ、知らなかったのか? あそこは様々な訓練をする事が出来るが、試験を受けてある程度の実力が認められないと施設を利用することはできん」
 まりぃはしばらく呆然としていた。今日の早起きが無駄になってしまった。
「そんなぁ。せっかく早起きしてきたのに……」
 早起きなど、数時間も道に迷って日が昇りきっている今の時間帯では、もはや無駄になったも同然だがまりぃはそれには気付かない。
 完全にしょげかえっているまりぃを見てオーガはあることを思いついた。
「よし、お前が施設を使えるようにしてやろう」
 まりぃは顔を上げた。
「え……。本当?」
 オーガは頷いた。
「あぁ、本当だ。ただし条件がある」
「条件?」
「そうだ。これから向かう先で話す」
「? とりあえずついて行けばいいのね。分かったわ」

 時刻は過ぎて、夕暮れ時。
「まりぃちゃん、どこへ行ったのでしょうか?」
「メフに聞かれてもねぇ」
 トントンと、部屋のドアが丁寧にノックされた。
「はい、どうぞー」
「失礼します」
 入ってきたのは、今朝まりぃと話したバイト君だった。
「どうかしましたか?」
 フィーナが聞く。
「先ほどお客さん方宛てに手紙が届きまして、渡しにきました」
 フィーナに手紙を手渡す。
「オーガ=ウルフ? 誰?」
「あぁ、メフの友人だよ。ちょっと貸して」
 フィーナから手紙を取る。
「えーと。一月程まりぃを預かるが、心配するな。本人の許可も取ってある。用が済んだら家まで送り届けるから、闘技大会後は二人だけで帰ってくれ」
「え……。これって誘拐ですか?」
「……違うと思うよ」
 二人はまたもや首を傾げた。

追記

 【みゅうみゅうさんからのコメントにこんなのがありました】

 メフすごい力><

 まりぃはメフよりだいぶ体重が(ry

 のに!><

 【このコメントを見ての追記】

 まりぃを含め、その他登場してくださっている皆様方の身長や体重などは、希望がない限りこちらで決めさせてもらっています。(はっきりとは決めていませんが。大まかには)
 ちなみにまりぃは身長150cm 体重45kg程度(あくまで目安)の、比較的小柄な裏設定があります。本来なら小説内で書き記す所ですが、わたしの脳内だけで解釈していて、諸々の設定を記するのを忘れていたのを深くお詫び申し上げます。
 
 近いうちに今登場していただいている皆様の身体やその他の設定を、わたしなにり考えて公開する予定です。
 まだまだ至らない点が多々あるとは思いますが、努力していく所存ですので、生暖かい目で見守っていただけたら嬉しいしだいです。

 今出演していただいている皆様、そして、これから出演してもいいよと言ってくれる方々も。
 身体や年齢。その他の設定があれば、お手数ですがコメントにでも残しておいてくれると助かります。><
 なければ、こちらで考えるのでご安心を。

ねこ子ねこ

Image016.jpg
「これは、なにかね?」
「う~ん……ねこ、ですかね?」
「いかにも! 毛布の上で怯えているねこじゃ!!」

 ……意味不明ですねはい。
 我が家にねこがやってきました。
 父が働いている会社の倉庫に住み着いた野良ねこが、子供を三匹産んだので、その中の一匹をひっ捕まえてつれて帰って来たそうです。かわいそうに;;
 そしてわたしは子ねこがあまり好きではありません。落ち着きないし、煩いし((
 まぁでも、可愛いことに変わりはありませんし、大切な一つの命ですので一生懸命育てます。絶対です。
 
 そういえば、ある本に書いてあったのですが。
  ねこは家に懐くと良く言われます。これは自分の縄張りが家の中、家の周辺。もしくはその両方にあるからそうなるのだそうです。
 しかしご主人の愛情をたっぷり受けて育ったねこは、自分の縄張りなどなんのその。ご主人に懐いてしまい、ご主人のいる所ならどこへでもついていくそうです。これは室内飼いで、なおかつ一匹しかねこを飼っていない時に良く見られる現象だそうです。(二匹以上飼っていたら、ねこ同士でじゃれあったりして、人に甘えるのは自分にとって都合の良いとき(エサとか)だけだそうです。)
 ねこと人間の距離がぐっと狭まったからできる、素敵な愛情ですね。
 わたしとこの子も、そんな関係で結ばれることを夢みるとしましょう。

 てゆーかさっきから、背中をがりがり引っかかれて痛いんだけど~orz
 

小説【7】

まりぃ達一向は、闘技大会に向かうべく、夜明けと同時に出発した。
 予算に乏しいまりぃ達には、馬などという上等なものを買う金などあるわけもなく、従って徒歩である。
「ねえメフ、今向かってる街ってどんな所?」
 メフはまりぃを見ると、首をかしげた。
「おかしいな、たしか君も行ったことがあるはずだけど。忘れたのかい?」
 まりぃの顔が朱に染まった。メフから視線をそらし下を向く。
 メフはそれを肯定のしぐさと受け取って、
「しかたないね、教えてあげるよ。そこは」
「そこは海に面している、港街だよ。他国との貿易がとっても盛んで、新鮮な食べ物がたっくさん食べられる素敵な街だよまりぃちゃん」
 フィーナがメフの言葉を遮って答えた。
「そうそう。街の中央には多目的に使われるドームがあってね、闘技大会はそこで行われるんだ」
 メフが言い足した。
 俯いていたまりぃは、顔を上げてにっこりと微笑んだ。
「じゃあ、おいしいものいっぱい食べれるね。楽しみー!」
 まりぃが言い終わるのと、メフがまりぃに飛んできた矢を剣の鞘で弾き飛ばすのは、同時だった。
「え? なに!? どうしたの?」
 おろおろするまりぃを庇うように一歩前に踏み出し、矢が飛んできた方向を睨みつける。
「誰だ、出てきな!」
 普段のメフからは想像もできないような怒気を含んだ大喝に、まりぃは一歩後ずさった。
 人影は出てこず、変わりとばかりにさっきとは反対方向から、フィーナに向かって矢が飛んできた。
「はっ!」
 フィーナはこれを、瞬時に作った氷の盾で弾いた。
「逃げるよ、走れ!」
 メフは言うが早いか、呆然としているまりぃを脇に担いで道を走り出す。一拍遅れてフィーナも後ろをついて来る。

 その後矢による攻撃は一切なく、三人は港町に到着した。

「はぁ……はぁ……はぁ」
 途中から自力で走ったまりぃの背を、あれだけの距離をはしったのに、平気な顔をしている二人が交代で撫でている。
「まりぃちゃん。大丈夫?」
「う……うん。大丈夫……だ……よ」
 フィーナはメフの方を向いた。
「駄目そうです隊長!」
 隊長と呼ばれたメフは微笑んだ。
「いいよ、落ち着くまでここで休んでいよう」
 まりぃ達は街に入ってすぐ、近場にあった喫茶店に入り一息付いている。
 メフは窓の外を見ながら、考えた。道中飛んできた二本の矢。なにか落ち着きがない街の空気。
「闘技大会まであと二日。面倒なことに巻き込まれなければ良いけど……」


 なんか、展開が唐突すぎてわけわかんなくないですか? 
 わたしの杞憂ならそれでいいんですけどー。
 その後~。とか。結局~。とか言ってごまかしてますけど、過程を書くのがやたらめったら苦手なのです。まぁつまり小説素人ってことですけど。
 それでも最近、やる気の方はゆっくーりと体に蓄積されてきているので、小生の駄文はまだまだ続きますよ♪ ウフフフフ♪
 あっとーねぇ、なんか不穏な空気漂う(?)終わらせ方をしていますがー。シリアスまっしぐらにはなりません! ……多分。

 コメ返し~♪
 
 あΣ たしかにパソコンが一番近い^^; じゃあパソ以外ってことで~♪>みゅうみゅうさん

 ミスったあぁぁ。100mなわけが……い、いやぁ わたしって実はすごいn(ry>オーガさん

バトンその2

これは強制バトンです。
見たら絶対にやって下さい。 ……だそうですので、みんなかならずやってね♪(死

名前:まりぃ
住み:広島県
年齢:じうはち
職業:学生
家族:両親+わたし
身長:165cm
体重:64kg
視力:1.0
握力:両手30
髪型:短い。ストレート
所持金:今?200円くらいー
習い事:なーんにも。絵画教室にいきたいな。リアルとアニメの境みたいな絵が好きだから自分で書きたくなる。
小遣い:つかうときに親のほうにお金があったらもらってる。金額はきまってないよ。

(like)
和食:お刺身
洋食:ハンバーグ
菓子:ピザポテ
おにぎり:ツナ
おでん:大根
ラーメン:塩味
パン:いちご~
チョコ:アーモンドが入ったのがいい
アイス:チョコ味。あと抹茶もすき。
ガム:ブルーベリー。基本食べないけどね。
アメ:イチゴ味
駄菓子:うまいぼう?
ジュース:炭酸好き
お茶:生茶
色:白、黄、赤、黒、橙、紫。
数字:……なんでも!
教科:音楽♪
ブランド:わかんない
音楽:バラード
歌手:fonojenico
俳優:なし
女優:なし
モデル:なし
芸人:なし
スポーツ:水泳
海外:アイルランド行ってみたい。
TV:バラエティー
映画:再会の街で
ドラマ:あんまり見ない。
小説:ミヒャエル・エンデさんが書いた「モモ」なんか大衆向けで楽しいんじゃない?
漫画:よつばと、岳、日常
雑誌:見ない
運動:水泳
季節:秋だーいすき♪
動物:兎。猫。
香り:桃の香りすき♪
キャラ:キャラ!? なんのこって(
花:ひまわり♪
場所:布団の中
コンビニ:ローソン、ファミマ
マック:いかない
ケンタ:いかない
ミスド:ポンデリング
モス:モスバーガー
31:いかない
ファミレス:ココス

(use)
携帯:ソフトバンク
ストラップ:紫様と幽々子様♪
パソコン:ノート。おんぼろ。ゴミ。まえつかってたデスクが壊れてこの有様orz ニコ動もみれないorz
財布:楓じるしの黒財布。
ポーチ:ないよ
バッグ:こげ茶色の小さめバッグがお気に入り。
手帳:ないよ
シャンプー:ラピーチ
ボディ:肥満気味。筋トレがんばってる。
歯磨き粉:なんだろう、わすれた。
歯ブラシ:安物
洗顔:2000円くらいの
化粧水:つかってないよ
リップクリーム:メンソレータム
目薬:つかってないよ
香水:ないよ
愛車:欲しいね
ふでばこ:円筒形の茶色いフデバコ。けっこう珍しがられるかも。安物だけどね
シャーペン:100円
消しゴム:100円
くつ:テニスシューズって履き心地いいね。
お箸:持つところが水色の、ちょっとカワイイお箸。
お茶碗:水色

(now/現在)
起床:てきとー
就寝:てきとーorz
着てるもの:寝巻き
靴下の色:白
パンツの色:黒
食べてるもの:食べてないよ
聴いてるもの:中孝介で「恋」
テレビ何やってる?:みてないからわかんない
右にあるもの:窓
左にあるもの:携帯電話
後ろにあるもの:勉強机
誰といる:一人。やさしい姉か、カワイイ弟が欲しかったよぅ。
どこにいる:家の自分の部屋
今の時間:22:57
今の天気:小雨がふってる
近くにある家電製品:電子レンジ

(last/最後に)
食べたもの:カップラーメン
聴いたもの:中孝介で「恋」
見たテレビ:みてないよ
電話相手:誰とも……
メール相手:ウフフフフフ

(first/初めての)
おつかい:わすれた
自転車:こまがとれたのが小1
1人部屋:ずっと
初恋:小学3年生かな
告白:したことないよ

(past/昔の)
将来の夢:小学校の時は歌手になりたかったなぁ。今はないよ
怖かったもの:小さいとき初めて入ったお化け屋敷。あれから一回も入ってない。
習い事:硬筆習字と水泳してたよ。今はもうやめたけどね。

(other)
起床時間:さぁ?
就寝時間:さあ?
風呂何分?:30分
どこから洗う?:髪から
将来の夢:今はないなぁ
メモリー数:なにそれ?
電話着信音:蒼空に舞え、黒染の桜
メール着信音:チャラララン♪ ってなるよ
家の外壁の色:白だね
家の階段の段数:二階はないのです。
自室何畳:六畳半
カーテンの色:全体が白で、紫の花模様。
自室にある家電製品:パソコン
何年何組何番:ひーみーつ
給食?弁当?:弁当
自分の座席:前らへんだった
部活:文芸部にはいってたよ
委員会:ないよ
校長の苗字:え? っとぉ……。わすれたー!
担任の苗字:ひみつ♪
テストの最高点:91点
テストの最低点:限りなくゼロに近かったよ
お気に入りスポット:なかったなぁ
校歌の出だし:う~♪
100m何秒?:7.8秒
縄跳びどこまで飛べる?:さぁ?
尊敬してる人:中学時代の音楽の先生
ストレス解消法:歌う
おすすめグッズ:ないよ
何フェチ?:特には……。
1番行きたい所:京都
今の気持ちを漢字一文字で:苦
一言:わぁぁぁぁぁぁぁい♪

 暇つぶしひまつぶし。みんなもやってね? べつにやらなくてもいいよ? 下のほうにもう一個バトンしてるのでー。暇な方はどうぞ~♪

バトン

バトン

【1】6人にバトンを回す(先に回す人を書いておく)
 じゃあ、これを見た先着六名様で。ってゆーか、だれでもいいよ。
【2】お名前?
 まりぃ
【3】おいくつですか?
 十八
【4】ご職業は?
 学生(休学中)
【5】ご趣味は?
 あえていうなら読書かな。でもそんなに読んでるわけでもないけど。
【6】好きな異性のタイプは?
 やさしい人。人の話をちゃんと聞く人。
【7】特技は?
 ないよ
【8】何か資格持っってますか?
 もってないよ
【9】悩み何かありますか
 あと10cm身長をください
【10】1番お好きな食べ物と1番嫌いな食べ物は?
 なんだろう。ポテトサラダかな。 きらいなのはなにもかけてないきゅうり。ドレッシングありならおk。
【11】回す6人を指名すると同時に簡単に他者紹介をお願いします。
 え、先着だからわかんない。
【12】今まで歳上と付きあったことある?
 年齢=恋人いない暦。ですですますはいorz
【13】あなたは一人旅に出る決心をしました。まず何をしますか?
 お金を貯めます。
【14】好きな芸人は?
 みんなおもしろくていいとおもう。
【15】あなたを動物に例えるなら?
 兎? は、かわいすぎてないわね。なんだろう。まぁ兎ってことで。
【16】今までで1番嬉しかったプレゼントは?
 このあいだ親が新しいお布団かってくれたのがうれしかったよ。
【17】カラオケでよく歌うのは?
 BUMP 東方の曲少々 アニソン多数 ALI PROJECT
【18】恋をするとどうなりますか?
 したことないからわかんない。出会いがね。ないのよ。
【19】最後の発信、着信履歴は?
 だれだろー
【20】何のシャンプー使ってる?
 ラピーチ?
【21】もし100万円貰ったらどうする?
 ちょこちょこいろんなことにつかう。PS3欲し~い。
【22】今日何件メール来た?
 一件だけですね。
【23】貴方の好きな歌詞は?
 ハートに巻いた包帯を僕がゆっくりほどくから 日向に続くブリッジをさがしておいで。
【24】結婚相手に求めるポイントは?
 うーん。自立できてる人がいいな。よっかかるのはお互いによくないからね。
【25】今の着信音は?
 蒼空に舞え、黒染の桜
【26】今日の晩御飯は?
 カップラーメンでした。
【27】異性のこんなことしたら引く行動3つ。
 異性に限らずだけど、くしゃみするときは口を押さえてほしいかな。
【28】オススメの映画は?
 洋画で「再会の街で」 
【29】回してきた人の印象。
 サイトからとってきたので、わかりません。
【30】好きなお酒は?
 まだ飲めないけど。「角」っていうお酒。二十歳になったら飲んでみたいです。アニメの影響^^;
【31】本当に酔った時どうなる?
 わからぬ~
【32】最近読んだ本は?
 著者「森絵都」さんで「カラフル」
【33】初キスは?
 小5の時に、異性の友達にいきなり奪われました;;
【34】好きな動物は?
 猫、兎。
【35】右利き?
 左投げ、右打ちです。親の遺伝。鉛筆は右で持つよ。
【36】今一番欲しいものは?
 ルームランナー
【37】好きな季節・嫌いな季節は?
 秋大好き。強いて言うなら夏が、苦手かな。なんもやるきおきなくなる。
【39】自由になる時間とお金がいくらでもあるとしたらどこで何する?
 大きなお屋敷を建てて、庭師を雇って立派な庭園をつくりたい。祖父が元庭師で、その影響かも。
【40】子供の頃に抱いていた将来の夢は?
 小学生のころはずっと歌手になりたかったなぁ。
【41】ジェンガは好きですか?
 どちらでもないです
【42】好きな果物は?
 りんご
【43】一年前の今日、何してた?
 人生に絶望してたと思う。
【44】じゃあ明日のご予定は?
 早く起きれたら図書館に行く。会館してすぐじゃないと、人が多くていや。
【45】絶対やらなきゃならないとして、コスプレするなら何?
 東方の和風衣装ならなんでも。どんとこーい♪
【46】キュンとくる行動、妄想してください!
 抱きつかれて、「好き」
【47】このバトン長いと思います??
 いいえー。楽しんでますよ~。
【48】かき氷のシロップは何派?
 メロン
【49】駄菓子といえば?
 黒砂糖
【50】ハトの巣ベランダにぁる?
 ないよ
【51】ipodとsonyのウォークマンだったらどっちがイィと思ぅ??
 ウォークマンかな、買ってるし。
【52】マックですきなメニューは?
 そもそもマックいかない。
【53】長澤会か沢尻会、入るならどっち?
 なにそれ? 芸能人の? よくわかんない
【54】使ってるのはSuica?PASMO?
 このへんではICOKAです。使ってないけどね。
【55】コンビニエンスストアの王様は?
 ローソン?
【56】今,頭の中を流れている曲はなに?
 思い過ごしの効

 はい、お疲れ様でした。自分。バトン大好きですが、まわしてくれる相手なんかおりません。暇だからもう一個やるの。

小説【6】

朝日を浴びながらの稽古はなによりも楽しい。ってメフは思っているみたい。多分。
 ……わたしは、静かな月夜にヒッソリとするほうが好き。
 森のなかにある湖なんかは、最高の稽古場所でしょ?
 ……なんてことをメフに言ったら、
「いつから君は、そんなに根暗になったんだい?」
 ってさ。別に根暗になった覚えはないしー。
 なんてことをつい思いだしちゃうくらい、今のわたしはボロボロなわけでして。
「ウフフ。またわたしの勝ちねー」
 え~っと。わたしの連続八十九敗、だったっけ。
「うぐ。もうくやしくもないよ」
 フィーナがふるふると首を振った。
「だめだよまりぃちゃん。闘争心がなくなったら、相手に一生勝てなくなるわ」
 一生って、そんな大げさな。っていっても、本当にフィーナには一生勝てそうに無いなぁ。
 わたしとフィーナは、最初に言った湖で深夜の修行中。
 闘技大会までもう半月を切ってるから、毎夜こうして一緒に修行してるんだけど、わたしがなよっちいせいで、フィーナにとっては修行になってないかも。ごめんねフィーナ。
「疲れたー!! ちょっと休憩しない?」
「うん、いいよー」
 側にあった大きな切り株に二人して腰をおろして、家から持ってきた水筒を取り出す。中にはいっているのはコーヒー。
 水筒から紙コップにコーヒーを注いで、フィーナに手渡す。
「はい、どーそ」
「ありがとー」
 のんでみると、もうぬるくなってた。それに苦い。服のポケットを弄ってみたけど、砂糖がない。
「あ、砂糖わすれちゃった。なくても大丈夫?」
「うん、大丈夫だよー」
 フィーナは平気な顔でブラックコーヒーを飲んでる。うぅ、ちょっと悔しいかも。
 一気にコーヒーを流し込んで、立ち上がった。
 杖を空にむけて、
「輝け」
 杖全体が淡く光りだす。眩しくもなく、暗くもない。さて、次は。
「燃えろ」
 炎が発生して、杖の先端部にまとわりつく。そのまま杖を左右に振ったら、一拍遅れて炎がついてくる。
 こんどは杖の先端を湖にむけて、一振り。水が浮かび上がってきて、氷柱の形に凍った。よし。上出来上出来。
「わぁ、すごいすごい」
 そう言って、フィーナが湖に向かって両手を伸ばす。
 次の瞬間、湖面が凍りついた。
「……すごい」
 呟いたわたしに向かってフィーナは微笑んだ。
「こんどは氷の上で戦いましょ?」

 その後夜明け前まで戦ったけど、結局フィーナには一度も勝てなかった。もっと頑張らなきゃ!!



 はぁい! おげんきですかぁ~? わたしは微妙です。びみょーにょです。
 ……前回のあとがきで、また来週! っとか書きましたが、この通り全然週間更新をしておりません。ごめんなさいです。
 五月の頭に我が家にも定額給付金が入ったので、何に使おうかと考えていたら、当然(?)ながら親にほとんど持ってかれ、5000円のおこぼれをもらえたしだいです。
 まぁ、その5000円も、弁当。弁当。CD。弁当。ネットカフェ。って感じに使ってしまい、もはや存在していたのかも怪しい状況ですが、金は天下のなんとやらといいますので、これでいいのだ! と強がっております。 
くそう、弁当に使いすぎた><
 
 ちょっとものの考え方が変わってきたのか、なにかをするのが、あまり苦にならなくなってきた今日このごろ。これはいい兆しかも♪
 次回の更新はもっと早くしたいなぁ。なんて思っているのでー。生暖かい目で見守ってやってくださいまし。 

 それではこれで~ノシ
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